大阪市鶴見区焼野の地域の安心と住みよい町を目指して!
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年別アーカイブ: 2025年

10月18日に焼野小学校でジュニア防災訓練を開催しました。

【ジュニア防災訓練】
10月18日に焼野小学校でジュニア防災訓練を開催しました。
約50組の保護者、児童が鶴見消防署、鶴見区役所、鶴見区社会福祉協議会の皆様のご協力、ご指導で煙体験、水消火器体験、可搬式ポンプによる放水体験、車いす体験をしました。
また、地域の防災リーダーさんからは胸骨圧迫訓練、簡易タンカ体験のご指導を受け女性部の方々のご協力で非常食の試食もしました。
小雨が降るあいにくの天気でしたが、皆様のご協力で大変充実した体験ができました。
参加者からは、「防災意識が高まった」「参加してよかった」の声が多く聞かれました。

10月13日に大阪城ホール、ツイン21でメチャハピーまつりが開催され、焼野SORAN隊が大舞台で 演舞しました。

【メチャハピーまつり】
10月13日に大阪城ホール、ツイン21でメチャハピーまつりが開催され、焼野SORAN隊が大舞台で演舞しました。
焼野と言えばソーラン!今年は地域の方も一緒に総勢65名で参加しました。
幼児からシニアまで年齢差なんと70歳以上のメンバーで楽しく踊りました。
「楽しかった」「いい経験ができた」「来年はもっとうまく踊りたい」と皆さん晴れやかなお顔をされていました。

8月26日(火)に鶴見消防署のご協力で阿倍野防災センターで防災研修を受けました。

【女性学習会】
8月26日(火)に鶴見消防署のご協力で阿倍野防災センターで防災研修を受けました。
大型バスで送迎していただき、防災センターでは映画、初期消火体験、煙体験、震度7の地震体験などをしてきました。
改めて災害の怖さを知り、今回の研修を教訓にしたいと思います。
「いい勉強になった。」「参加してよかった」とのお声がたくさん聞かれました。

8月1日に焼野福祉会館でいきいきサロンを開催しました。

【いきいきサロン】
8月1日に焼野福祉会館でいきいきサロンを開催しました。
今回は、パウダーマグネットに挑戦しました。
みんな同じマグネットを作成しましたが、色の濃淡で個人個人違うものができました。
きれいにできたマグネットをみて皆さん嬉しそうでした。

7月25日、26日に焼野小学校で盆踊り大会を開催しました。

【焼野盆踊り大会】
7月25日、26日に焼野小学校で盆踊り大会を開催しました。
暑い中での開催でしたが、各町会・各種団体の出店や桜川好一会の皆さんの音頭で盆踊りを楽しみました。
また、ソーラン、子どもダンス、フラダンス、〇×クイズ大会も盛り上がりました。
毎年恒例の抽選会での盛り上がりは最高でした。

スタッフの皆さん、お疲れ様でした。

町の便利屋さん

焼野地域の『町の便利屋さん』をご存知ですか?
3点の困りごと【掃除機がけ、花木の水やり、窓ふき(高くないところ)】を地域の方がお手伝いします。
有償ボランティア活動ですので、1時間800円で活動しています。
今回は、ボランティアさんのご厚意で花木の水やりの延長で花の植え替え、ベランダ掃除をしていただきました。
ご依頼の方は、焼野福祉会館(06-6913-9191)までご相談ください。
(内容によってはお断りすることもあります。ご了承下さい。)

8月1日に焼野福祉会館でいきいきサロンを開催します。

【いきいきサロン】
8月1日に焼野福祉会館でいきいきサロンを開催します。
いきいきサロンとは、みんなで楽しく小物を作るサロンです。
今回は、パウダーマグネットに挑戦します。
きれいなパウダーを順番に乗せていく簡単なマグネットです。
是非、ご参加ください。

日  時:令和7年8月1日 (金) 13:30~
場  所:焼野福祉会館 1階
対象者:焼野地域にお住いの65歳以上の方
参加費:200円
定  員:先着30名
持ち物:はさみ、鉛筆、目打ち、めがね(必要な方)
受  付:7月14日(月)~ 
お問合せ:焼野福祉会館 06-6913-9191

今年も、7月25日、26日に焼野小学校で盆踊り大会を開催します。

【焼野盆踊り大会】
今年も、7月25日、26日に焼野小学校で盆踊り大会を開催します。
25日は桜川好一会のみなさんの音頭、26日は焼野ソーラン隊の演舞やフラダンス、子どもダンスの披露、クイズや抽選会もあります。
縁日はフランクフルト、かき氷、くじ引き等盛りだくさんです。
是非、お誘いあわせでご来場下さい。お待ちしています。

6月27日(金)に令和7年度ネットワーク委員会を開催しました。

【ネットワーク委員会】
令和7年度ネットワーク委員会を開催しました。
6月27日(金)に行いました。
今年は、「障がい者の理解」をテーマとして大阪市障がい者相談支援研修センターに講師を依頼しました。
今回実施した内容は、「あいサポート運動」といわれていて、多様な障がいの特性や障がいのある人への必要な配慮などを理解して、困っている様子を見かけたら、一声かけるなどちょっとした手助けや配慮をすることで、誰もが住みやすい地域社会を目指す運動です。
「障がい者」といわれるとどうしても目につくのが「白杖」や「車いす」などですが、身体的な障がいだけではありません、実際には内蔵機能の障がいをお持ちの方や、精神障がい・知的障がいなどで生活のしづらさを感じておられる方もおられます。
そんな方々に、ちょっとしたお手伝いができれば、少しでも住みやすさを感じてもらえるのではないでしょうか?
今回の講義の中ですべてを理解することは無理でも、町には障がいのある人にかかわるマークがあり、見たことはあるがこれはいったい何を意味するマークなのかわからないものもあります。
今回講義を受けたことで、例えば、そのマークのところまで、案内や誘導をすることができればこれもちょっとした手助けや配慮にはなると思います。
一声をかけることは、とても勇気のいる活動ですが、地域の中で住みやすい町を目指す活動なので今後、実践をしていきたいと改めて思いました。
講議を受けた後「あいサポーター」としてのバッジをもらいました。

6月20日に、女性学習会を開催しました。

【女性学習会】
6月20日に、女性学習会を開催しました。
今回は、焼野防災リーダーの深尾さんをお迎えし、防災の中でも、主に地震、水害の対する備えについてのお話を伺いました。
備蓄品のお話の他に、「大災害の際には、すぐに公的な救助は来られない。」「自助、共助で、最初の3日間を乗り切ろう」「普段からのコミュニケーション(ふれ愛・助け愛)が大切」と日常生活の中での災害に備える心構えも話していただきました。

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